▱YARD造成スタジオ造成検討
① 地盤を読む → ② 範囲を囲む → ③ 標高・法面を指定 → ④ 土量を確認して出力
TERRAIN EDITOR80 × 60 m

平面図

1 m グリッド
10 m北 ↑

3Dビュー

視点移動

3Dをドラッグして回転。ホイールで拡大・縮小できます。

盛土量 概算0 m³
切土量 概算0 m³
造成後の標高0.0 – 0.0 m
地形の作成方法端点・面

外形寸法は敷地のX・Y方向の全幅です。グリッドは位置合わせ専用です。土量は現況との差から計算した概算です。敷地端と接合線は指定した端点と面から作成します。地盤条件・車両走行可否は判定しません。

矩形・多角形で造成する範囲を選択してください。

サンプルからすぐに試せます。

敷地を指定して開始

DXFから敷地をつくる

3DFACEを含む測量地形は、その高さを現況として使用できます。2D図面は指定標高の平面から開始します。測量点・等高線の自動補間は行いません。

地形を書き出す

編集を続ける場合は「保存」でプロジェクトを残してください。

R12は選択した単位で座標を書き出します。開けない場合は2010形式もお試しください。

IFCは地形面として出力します。平場・法面の操作履歴はプロジェクト保存に保持します。